『二本松藩戊辰戦史』

『二本松藩戊辰戦史』
相原 秀郎 著
民報印刷刊/定価1,890円
白河・田村・本宮そして二本松落城から母成峠へ…
新史料で綴る二本松藩の戦い 。
—戊辰戦争に関する資料は機会ある毎に目を通すようにしていた。
そんな中で、今回『本宮町史資料双書』に出会えたことは
幸運な出来事だったと言える。—作中「あとがき」より
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『二本松藩戊辰戦史』
相原 秀郎 著
民報印刷刊/定価1,890円
白河・田村・本宮そして二本松落城から母成峠へ…
新史料で綴る二本松藩の戦い 。
—戊辰戦争に関する資料は機会ある毎に目を通すようにしていた。
そんな中で、今回『本宮町史資料双書』に出会えたことは
幸運な出来事だったと言える。—作中「あとがき」より
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シチューをもらったかえりみち
加藤祐子 画
第1回矢祭町もったいない図書館手づくり絵本コンクール
最優秀作品
おいしいものを教えて誰かと共有する
あたたかさや、やさしさを表現しました。
この絵本を読んで下さった方達に、
誰かと一緒に食べる幸せを感じてもらえれば嬉しいです。
-著者コメントより-
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菅野 菱公(かんの りょうこう)・著
『日本人の美学 —日常生活に生かす伝統の心—』
民報マイブック/定価1,000円
—こんなときどうするの…
そんなときこの一冊があれば大丈夫。
礼儀作法から冠婚葬祭、伝統、躾など日本人が忘れかけている
基本的な美しい所作がこの中に。
美しい作法や習慣には必ず目から鱗の理由があります。
読みやすく全ての年代の方に読んでいただきたい一冊です。
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橋本 捨五郎・著
『阿武隈川 —蝦夷と大和の境界線—』
民報マイブック/定価1,680円
「隈という字には境界という意味がある」
この一言から始まった著者の阿武隈川命名の推察作業。
普段接しているあの川にそんな壮大な神話や古代史があったとは。
1章で命名の推考、2、3章で補足といった一連の形で読むのもよし、
それぞれの章を独立した話として読むのもよし、
とにかく1冊で2度美味しい読み応えのある一冊。
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福島民報みんなのひろば欄随筆『民報サロン』第110期執筆陣
湯澤 洋一・東 久美子・渡辺 友彦・村上 健
山口 乃子・富田 武子・中原 聡美・久保木 徹郎
高島 博道・野内 千賀子・山城 雅昭・三浦 麻梨乃
風間 明・横山 香代子・米谷 威和臣・村木 一行
円谷 久・斎藤 多美子・高橋 俊樹・宮澤 重嗣著
『一道会 民報サロン第110期記念文集』民報印刷刊
福島民報の随筆欄『民報サロン』にて2009年11月1日から2月28日
までの110期執筆陣20名の全随筆が一冊の本に。
執筆者それぞれの生き方の一部をのぞき見たような、
20人居れば20通りのステキな人生があるのだと実感。
民報サロンという一つの道を4ヶ月しっかりつないだ一冊。
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