Posted on 2010-03-26 in: 未分類|13:03 pm
Posted on 2010-03-23 in: 未分類|13:01 pm
Posted on 2010-03-18 in:
岡田|12:58 pm
はじめまして♪オカダですっ♪
『出版制作部の平です』的に、わたしもごあいさつしたいのですが、
なんとわたしの名刺はリャンメン(両面)!!!
民報印刷社長室付けオカダと、元輝新報オカダという二つの顔を持つわたしであり、
他の会社の方からも、
「オカダさんっていったい何者なんですか?」という疑問をなげかけられ、
「さあ〜わたしもわかんないんですよね〜」(・_・;)
と、自分探しをしながら、日々働いております。
今日はあさから、社内美化コンクールの表彰式がありました。
低血圧なわたしは、ぼや〜っとしていましたら(○長にしかられますがな)
なんとわたし達(女子2人←女子にツッコミ禁止)グループの名前
むらさきチームがコール!(驚)
やったあ!準優勝!賞品付!
力仕事やアイディアは、男の方々には敵いませんが、
女性の目線で気がついたこと
(3/11ブログでおトイレにマナーを貼ったのもわたし達♪)
をこまごまとやった甲斐がありました。

この社内美化コンクールのオカダ的見方。
物を片付け、快適な環境にするというのは、
日々ルーチン作業をしてマヒしている脳を活性化させるのにとてもイイと思うのです。
今の現状に満足せずに、仕事でも日常生活でも、違う視点から物を見てみると
(お客様、他の会社、年配の方、お子ちゃん、体の不自由な方…)
仕事がスムーズに進むだけでなく世界が広がっていくのです!!!
今回は、それ程までに至らなかったのですが、
会社の内部で完結しないで、高いところから見ようという
社内の意識は上がったと思います。
これだけで終わりません!
美しい民報印刷、美しい私達をどうぞよろしくおねがいします。
Posted on 2010-03-16 in:
平|12:51 pm
いつもお世話になっております。
ブログマスター高橋さんの斜め後ろで仕事をしていますφ(.. )
出版制作部の平です。
本日よりブログ執筆の仲間に入れてもらいました。
以後よろしくお願い致します(^^)
(多分私の後にもいろんなひとが投稿していく、はず・・・!)
さて先日のことでありますが
僭越ながら担当させて頂いている
県立福島高校 梅章委員会さんが
大東文化大学主催の全国高等学校新聞コンクールで
本年も優秀賞を受賞されました。
おめでとうございます!
梅章委員会さんは校内新聞「梅章」と速報紙「こ梅章」の
編集にあたっている委員会です。
いつも学生さんとは思えないほどの
取材力と紙面構成に驚かされております。
ところで気さくな梅章委員会さんから
優秀賞の評価表も見せていただく機会があり
ひっそりと自分への成績表(笑)のような気持ちで
読ませて頂いております。
(何故なら印刷への評価もあるので)
審査員の方のコメントも鋭く厳しく優しく
一方的に一年に一度のメル友感覚です。
(あつかましくてすみません・・・)
そしてこの度入賞紙縮刷版も拝見しましたが
あらためて校内新聞の奥深さを感じました。
学校ごとの個性が生かされていて見ていて楽しいです。
(個人的に静岡に遠征する機会があれば「つけナポリタン」を試してみたいっす)
機会があればみなさんもぜひご一読を!
梅章委員会さん
これからも応援させてくださいね(^^)/
民報印刷はすべての学校新聞さんを応援しています。
今から新聞を作ってみたいな〜と思われた学生さんも
お気軽に当社までお問い合わせくださいませ。
(さりげなく宣伝)
Posted on 2010-03-13 in: 未分類|12:45 pm
おはようございます。
本日は若干忙し目で「あわわわ。。。」しております。高橋です。
とある出版物の写真素材をスキャン中です。
現在お昼休みという事でブログ更新。
しかしながら、スキャン材料が多いときに限って
スキャナとMacのご機嫌が斜めになってしまいます。
半分位読み込んだとこで、「疲れました」的な止まり具合。
精密機器に向かって「がんばって!!」などと言いながら
取り込み作業は完了しました。
やっぱりやれば出来る子達です。
出来る子達↓

この子達とは逆にわたくし忙しければ忙しいほど
俄然テンションが上がります。
心静かにですけれど。
集中してしまうと鼻息や、独り言が
普段の2倍位にはなってしまいますが。。。
静かでもなかったですね。
午後からははりきりつつも周囲に迷惑をかけぬよう、
鼻息・独り言を抑えめにがんばりたいと思います。
本日は金曜日、皆様午後もがんばっていきましょう。
そしてステキな週末をお過ごしください。
来週からは少し社内をカメラ片手にウロウロしつつ、
ブログネタの充実を図ろうかしらと画策中の高橋でした。